反響対応AI | 不在着信・資料請求・フォーム送信に即時折り返し

反響の電話、AIが数十秒で折り返す。
取り逃しゼロへ。

問い合わせ直後の一番熱いタイミングでAIが自動架電。要件を聞き取り、見込み客だけ担当者へ通知・転送し、取り逃しゼロへ近づけます。

反響後
数十秒
自動折り返し
対応時間
24h
営業時間外も受付
初動遅れ
0へ
取り逃し防止
AIの即時折り返しを体験する
電話番号を入力すると、問い合わせ直後の想定でAIがあなたの携帯に折り返します。約1〜2分で終了。
デモ発信のみに使用し、再連絡はいたしません。携帯 070/080/090 または 050番号でお試しください。
無料相談 (30分・オンライン) を予約 →
通電成果率1%未達なら全額返金 ― 先着5社限定
※適用条件:リストは事前審査通過のもの/成果定義:日程確定の商談設定または資料送付合意/トークスクリプトは弊社監修/成果率の算出母数は通電数(実際に会話が成立した架電数)
導入企業の声
「AIとは思えない自然な対応で、スタッフの電話業務が激減しました。導入してよかったです。」
マニピュレーション株式会社
代表取締役 山本 祐樹 様
「営業電話の品質が統一されて、成果が安定しました。人を増やさずにコール数を倍にできています。」
株式会社SEVENS
代表取締役 伊藤 拓哉 様
「光回線のBtoBトスアップ営業で、AIによるアポ獲得が安定して回るようになりました。担当者への取次も自然で、商談化率が向上しています。」
サクセスサポートライン株式会社
サクセスサポートライン株式会社
代表取締役社長 荒木 祥平 様
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あらゆるチャネルの営業を自動化
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業種別の導入事例

営業/受電/人材/不動産・クリニック・美容 — 4業種の通話デモを実際に聴けます

営業

営業(テレアポ・インサイドセールス)

リード獲得後の即時フォロー、休眠顧客の掘り起こし、展示会後のフォローアップをAIが自動架電。

  • 資料請求後の即時架電
  • 展示会フォローアップ
  • リスト営業の自動化
受電

受電AI対応(24時間受付)

営業時間外も含め24時間365日AIが受電対応。よくある質問はFAQ自動学習で回答、見込み客は担当者に即転送。

  • 営業時間外の電話対応
  • FAQ自動回答
  • 見込み客の自動振り分け
人材紹介

人材紹介(面接日程調整)

応募者への面接日程調整や応募確認をAIが自動架電。大量の候補者への連絡を全自動化し、担当者は面談に集中。

  • 面接日程の自動調整
  • 応募者の掘り起こし
  • 選考結果の連絡
不動産

不動産・クリニック・美容

業種特化テンプレートで即運用開始。予約確認、内見案内、リマインドなど業種ごとの電話業務をAIが代行。

  • 内見予約の確認架電
  • 診察予約リマインド
  • キャンセル対応

電話業務を、ぜんぶ任せる。

受電受付・営業架電・担当接続・アポ確定・架電先リスト生成まで、電話まわりをまとめて。

1
押しボタンではない

肉声AI受付対応

IVR(押しボタン式)ではなく、人間のように自然な日本語で要件をヒアリング。24時間365日、プロの受付スタッフと同等のクオリティで応対します。

  • 自然な日本語でリアルタイム応答
  • 24時間365日、取りこぼしゼロ
  • 営業時間外も即座に対応
肉声AI受付対応
2
受付止まりじゃない

担当者接続 + アポ確定

要件を把握したらAIが担当者に自動転送。不在時はGoogle Meet連携で候補日時を提案し、アポを自動確定。受付から商談設定まで一気通貫。

  • 要件に応じて最適な担当者に転送
  • Google Meet連携でアポ自動設定
  • 不在時もAIが漏れなくフォロー
担当者接続 + アポ確定
3
引継ぎ工数を大幅削減

録音・文字起こし・要約

全通話を自動録音・文字起こし・AI要約。「誰から・何の件で・どう対応したか」が一目で分かり、引き継ぎメモが完全に不要に。

  • 全通話を自動で録音・保存
  • リアルタイム文字起こし
  • AIが要点を自動要約
録音・文字起こし・要約
4
自社に最適化

業種別テンプレート

飲食予約・問い合わせ・折り返し対応など、業種別テンプレートを完備。選ぶだけで即運用開始。カスタムプロンプトで独自対応も自由自在。

  • テンプレートを選ぶだけで即運用
  • カスタムプロンプトも自由に設計
  • 業種固有の対応フローに対応
業種別テンプレート
5
承認したFAQだけを反映

FAQ候補の自動抽出

通話内容から、よくある質問と回答候補を自動で抽出。承認済みのFAQだけが本番のAI応対に反映されます。想定外の質問、不明な内容、契約・金額・法務の判断は、AIが勝手に回答せず担当者への転送または折り返し対応に切り替えます。

  • 通話からQ&A候補を自動抽出
  • 承認したFAQだけを本番に反映
  • 不明・重要な判断は転送または折り返し
FAQ候補の自動抽出
6
新規開拓もAIで

AI架電で商談を自動獲得

リストをアップロードするだけでAIが1件ずつ電話。自然な会話で受付突破し、商談獲得・アポ確定まで全自動。テレアポ人件費を大幅削減。

  • 架電は1.5cr/分(携帯は2.0cr/分)・不在は0.1cr/件
  • 自然な会話で受付突破、アポ獲得まで全自動
  • 不在時は自動再架電、DB永続化で取りこぼしゼロ
AI架電で商談を自動獲得
7
営業リストもAIが用意

200万法人DBから架電先リストを自動生成

国内200万社の法人データから、業種・地域・従業員数・資本金などの条件で絞り込み、電話番号まで自動取得してCSVでダウンロード。営業リスト購入の必要なし。

  • 20業種プリセット + 47都道府県 + 従業員/資本金で絞込
  • 企業公式サイトから電話番号を自動スクレイピング
  • 取得失敗分は課金なし(成功1件 = 0.15cr / 約¥10)
200万法人DBから架電先リスト自動生成

他の AI 電話サービスとの違い

アポトレール 人間(テレアポ) オートコール 他社AIツール
音声品質 ◎音声→音声ネイティブ
人間と区別困難
◎人間の声 ×録音音声 △STT→LLM→TTS
遅延・不自然
応答速度 ◎0.3〜1秒 ◎即時 ×一方通行 △2〜4秒
コール数/日 ◎数千件 △80〜100件 ◎数千件 ◎数千件
受電対応 ◎24h AI受付
FAQ学習+転送
○営業時間内 ×非対応 △別料金 or なし
AI商談 ◎Zoom/Meet連携
スライド+検索
◎対面商談 ×非対応 ×非対応
フォーム→即架電 ◎3秒で自動架電 △手動 ×非対応 ×非対応
AIリスト生成 ◎商材から自動生成 △手作業 ×非対応 ×非対応
月額費用 ◎¥74,800〜
初期費用は料金欄参照
△20〜30万/人 ○数万円〜 △要問い合わせ

使った分だけ。

新規開拓は、単月の架電数だけでは判断できません。リスト・台本・再架電・運用改善を継続し、成果につながる勝ち筋をつくります。
架電・受電・AI商談で共通のクレジットを利用します。消費量は通電率・平均会話時間・携帯比率・留守電数により変動するため、「何件まで」ではなく必要クレジットをシミュレーターでご確認ください。

ライト
小さく始める運用プラン
¥74,800
/ 月(税込)

少量の反響対応と、AI架電100〜200件程度(目安)から運用を開始
制作会社・士業・1人社長向け

  • 750cr / 月
  • 同時通話 最大1回線(バースト対応)
  • 受電AI受付(24h対応)
  • AI架電(リスト一括)
  • 業種別テンプレート付き
  • 録音・文字起こし・要約
  • メールサポート
プレミアム
営業組織代替プラン
¥598,000
/ 月(税込)

架電・受電・商談設定を5回線でまとめて自動化
営業組織の代替手段として運用

  • 6,000cr / 月
  • 同時通話 最大5回線(バースト対応・共有容量)
  • 日本語ネイティブ品質AI音声
  • 受電AI受付(24h対応)
  • AI架電(リスト一括)
  • AI商談(Zoom/Meet連携)
  • 業種別テンプレート付き
  • 録音・文字起こし・要約
  • 専任担当サポート
  • 受付フロー最適化サポート

詳細・カスタマイズのご相談は
admin@kokoaru.jp までお問い合わせください

招待制トライアルの標準条件:7日間・75cr・最大50発信・同時1通話。固定電話への会話時間で50分相当の枠です(1.5cr/分)。不在0.1cr/件・留守電1.0cr/件も同じ枠から消費し、残量5cr未満では新規架電を停止するため、50分の実通話を保証するものではありません。V4は1通話最大3分。トライアルでは受電・携帯番号(070/080/090/050)への架電・担当者転送は利用できません。個別条件がある場合は招待案内をご確認ください。

初期費用:新規月払いの初回には100,000円(税込)が月額料金と別にかかります。既存有料契約のプラン変更・再契約では再請求しません。現行の年払い請求は表記の年額です。承認済みの免除条件がある場合は申込前に確認します。AI架電(新規開拓)の新規契約は最低利用期間6か月、年払いは12か月利用前提です。既存の契約条件は変更しません。

エンタープライズ
大規模導入・カスタム連携・専用SLAなど、ご要望に合わせたプランをご提案します。
お問い合わせ

※ 表示価格は全て税込(消費税10%)です。
※ 受電AI受付 1.0cr/分、架電AI会話 1.5cr/分(携帯070/080/090/050は2.0cr/分)。転送後の通話(録音+文字起こし)は0.15cr/分。不在・無効番号は0.1cr/件、留守電は1.0cr/件。
※ 各プランは月間クレジット量でのご提供です。架電件数を保証するものではありません。
※ 目安: 750cr = 受電中心(AI45秒+転送3分=1.2cr/件)で約625件 / 架電(固定電話・平均3分=4.5cr/件)で約166件。実際の件数は通電率・平均会話時間・携帯比率・留守電数により変動します。
※ 年払いについて: 入金確認後、初月分のクレジットを即時付与・残り11ヶ月分は毎月自動付与(一括付与ではありません)。年払いは12ヶ月利用前提のため原則中途解約・返金不可。詳細は利用規約をご確認ください。
※ トライアル期間中: 携帯番号(070/080/090/050)への架電は制限されます。有料プラン契約後に自動解除。

OPTION

郵送DMオプション

受付で判断されにくい箱型DMにQRを付け、読取後に電話番号が入力された時点でAIが説明の電話を折り返します。

発送から反響対応までの流れ

宛先・原稿・発送時期は決済後に個別確認します。発送や架電は確認・開始承認後に進めます。QRの読取、電話番号入力、通電、商談化はアカウント内の履歴・成果分析で確認できます。

20社¥25,000
300社¥198,000
500社¥298,000
1,000社¥548,000
1,000社超お見積り

すべて税込・一回払いです。決裁者の閲覧や商談化を保証するものではありません。郵送DMの申込み、商材名・QR・架電台本の設定はマイページで行います。

マイページで郵送DMを申し込む

利用規約 ・ プライバシーポリシー ・ 特定商取引法に基づく表示

MANAGED

運用代行・エンタープライズ

ダッシュボードを使わず、電話業務を丸ごと任せたい方へ。アポトレールの運用を、貴社に代わって支援します。

  • 架電台本・FAQ・NG回答の設計
  • 架電リストの整形・登録
  • 架電時間・再架電ルールの設定
  • 通話結果の分析・レポート
  • 台本・受付フローの改善
  • 担当者転送・CRM・Googleカレンダー連携
  • 郵送DMとAI架電を組み合わせた施策設計

初期設計費・月額運用費は個別見積りです。ご利用状況とご要望を伺ったうえでお見積りいたします。成果を保証するものではありません。

運用代行について相談する

クレジットは通話種別ごとに消費量が違います

受電AI受付は1.0cr/分、固定電話への架電は1.5cr/分、携帯への架電は2.0cr/分。受電・架電でクレジットを共有し、秒単位で按分計算します。

受電(AI受付)
AI受付フェーズ 1.0 cr / 分
担当者転送後 0.15 cr / 分
呼出音・待機 0 cr
例: AI受付45秒 + 担当転送3分
= 約1.2 cr / 件
架電(AI営業)
AI会話 (固定電話) 1.5 cr / 分
AI会話 (携帯電話) 2.0 cr / 分
不在・無効番号 0.1 cr / 件
留守電 1.0 cr / 件
例: 固定電話へ会話3分の架電
= 4.5 cr / 件(携帯は6.0cr / 不在0.1cr / 留守電1.0cr)
受電メイン(ライトプラン)
625件/月
AI45秒 + 転送3分/件の場合
架電メイン(ライトプラン)
166件/月
固定電話・平均通話3分/件の場合
(3分 × 1.5cr = 4.5cr/件)

※ クレジットは受電・架電で共有。上記の時間条件なら受電400件(480cr)+ 固定架電60件(270cr)で750crの換算例です。不在・留守電、残量による開始制限は別途考慮してください。
※ 架電のみ利用の場合、750cr = 固定電話で約500分(約8.3時間)の通話が可能(1.5cr/分)。携帯のみなら約375分(2.0cr/分)。

SIMULATOR

何件架電できる?シミュレーター

会話・不在・留守電の消費を含め、各プランの架電量を概算します。会話通電率+留守電率は100%以内で設定します。

件
% (留守電を除く会話成立率の仮定)
% (初期値は留守電なしの仮定)
% (会話成立分の070/080/090/050)
分/会話 (V4は1通話最大3分)
通電数
175
件/月
→
会話1件あたり
4.8
cr (固定+携帯加重平均)
+不在・留守電
必要クレジット
872.5
cr/月
会話175件・不在325件・留守電0件
LIGHT
ライト ¥74,800
750cr / 月
—
STANDARD
スタンダード ¥198,000
2,000cr / 月
—
PREMIUM
プレミアム ¥598,000
6,000cr / 月
—

※ 固定電話への架電 1.5cr/分、携帯への架電 2.0cr/分。受電 AI受付 1.0cr/分。不在・無効番号 0.1cr/件、留守電 1.0cr/件。
※ どの AI 音声プラン (標準 / バランス / プレミアム) を選んでも消費レートは同額。Light プランは標準音声、Standard / Premium は自由選択可。
※ 月内クレジット枯渇時は追加クレジットパック (500cr ¥45,000 / 2,000cr ¥160,000 / 5,000cr ¥350,000) で柔軟に拡張可能。
※ あくまで概算です。未通電分は不在・無効番号として0.1cr/件を計上します。プラン別の目安は新規架電の開始条件を考慮して5crを残す前提です。転送・他機能の消費、通話上限、同時枠や発信件数の制限は別途適用されます。

よくあるご質問

導入前のご不明点にお答えします。

なぜ招待制なのですか?
アポトレールは商材・用途に合わせた検証設計を一緒に行うため、トライアルは招待制でご案内しています。30分の無料相談で架電対象・トーク・CV地点を確認し、勝ち筋の見込みがある場合に招待コードを発行します。事前にすり合わせを行うことで、無駄な架電消費を防ぎ、最短で成果を出す運用設計をご提案できます。
受付突破率はどう計測されますか?
全通話の文字起こしから受付応答パターンを自動判定します。「お繋ぎします」「担当者を呼びます」等のフレーズを検知し、受付突破成功と判定。ダッシュボードで日別・時間帯別・テンプレート別に可視化されます。突破後アポ率・テンプレ別成績・時間帯ヒートマップと合わせて、営業改善ループに必要なKPIをすべて標準装備しています。
他社のAI電話SaaS(スパ電・カイタク等)との違いは?
アポトレールは月¥74,800〜の小規模BtoB向けで、1人社長・制作会社・士業・営業代行などが対象です。KPI分析(受付突破率・突破後アポ率・テンプレ別・ヒートマップ)により、営業改善まで支援します。新規月払いの初期費用は100,000円(税込)です。AI架電(新規開拓)の新規契約は最低利用期間6か月となり、年払いは12か月利用前提です。詳細は料金欄・利用規約をご確認ください。
1人社長・小規模事業者でも使えますか?
むしろ1人社長・小規模事業者を最優先のターゲットにしています。初期設定は約30分で運用開始可能、業種別テンプレートを選んでリストをアップロードするだけで自動架電が始まります。架電中はAIが受付突破からアポ取得まで自動対応するため、社長は他業務に集中できます。料金も月¥74,800から始められるため、まずは小さく試して勝ち筋を見つけられます。
クレジットとは何ですか?受電と架電で共通ですか?
クレジットはアポトレールの通話単位です。受電AI受付は1.0cr/分、架電AI会話は1.5cr/分(携帯への架電は2.0cr/分)です。受電・架電で共通のクレジットを消費し、どちらの利用にも自由に配分できます。受電時の担当者転送後は0.15cr/分の軽量消費になるため、受電メインの方がクレジット効率が高くなります。不在・無効番号は 0.1cr/件、留守電は 1.0cr/件 (AIが留守電内容を判定・聞き取りするため) を徴収します。
クレジットが途中で切れたらどうなりますか?
クレジット残量が5cr未満になると、新規の架電は自動停止します。進行中の通話も、残量と推定消費量の監視や通話時間上限により終了する場合があります。通話終了時に消費量を確定し、ダッシュボードへ反映します。追加クレジットパックで補充できます。受電は有効な対応プランと残量が必要です。ONCALLの件数・分数課金は別の料金体系です。
AIが事実と異なることを言ってしまう(ハルシネーション)リスクはありますか?
AIの特性上、事実と異なる情報を生成する可能性はゼロではありません。そのため、アポトレールでは以下の対策を講じています。①プロンプトで「わからないことは答えず、折り返し・転送にする」ルールを設定可能。②全通話を自動録音・文字起こししており、AIの応対内容を事後確認できます。③受電では見込みのある問い合わせを担当者にリアルタイム転送し、重要な判断は人間が行う運用を推奨しています。万が一の内容齟齬に備えて、利用規約上もAI生成コンテンツの免責事項を明記しています。
AIだと相手にバレませんか?
最新のAI音声エンジンを使用しており、自然な日本語で会話します。聞き返し、復唱、適切な間の取り方にも対応しており、多くのケースで人間と区別がつかないレベルの品質です。ただし、100%バレないことを保証するものではありません。架電時はプロンプトで「聞かれたら正直にAIであることを伝える」設定も可能です。
同時回線数はどのように管理されますか?
プランの同時通話上限はライト1、スタンダード3、プレミアム5です。受電・架電の内訳上限は、ライトが各1、スタンダードが受電1・架電2、プレミアムが受電2・架電3で、合計はプラン上限以内です。音声プロバイダーや共有容量による追加制限があり、専用枠の保証ではありません。待機時間の上限も保証しません。
受電用の電話番号(050番号)は何番号もらえますか?
有料プランの有効化後に050番号が1つ付与されます。受電の同時上限はライト1件、スタンダード1件、プレミアム2件で、架電との合計上限・音声プロバイダーの制限も適用されます。番号を追加しても同時通話枠は自動的には増えません。追加番号はお問い合わせください。
架電できる時間帯に制限はありますか?
はい。特定商取引法に基づき、架電可能時間は8:00〜21:00(日本時間)に制限されています。時間外の発信はシステム側で自動的にブロックされるため、法令違反の心配はありません。
通話の録音について、相手の同意は必要ですか?
受電時は通話開始時に「この通話は品質向上のため録音させていただいております」と自動で案内しています。架電時はBtoB(法人間)通話においては日本の法律上、相手方の事前同意は必須ではありませんが、必要に応じてプロンプトで録音の告知を追加することも可能です。録音データはプランに応じて保存期間が設定されています(ライト: 30日、スタンダード: 90日、プレミアム: 1年)。
どのような業種に対応していますか?
BtoB営業を中心に、IT・Web制作・不動産・EC/通販・飲食・士業・人材・金融・製造・医療・教育など幅広い業種に対応しています。業種別テンプレートを10種類以上ご用意しており、カスタムスクリプトの作成にも対応します。
導入までどのくらいかかりますか?
アカウント作成後、すぐにご利用いただけます。業種別テンプレートを選択し、架電リストをアップロードすれば即座に架電を開始できます。
通話内容は保存されますか?
はい。すべての通話は録音され、AIによる文字起こしと要約が自動生成されます。ダッシュボードから通話履歴を一覧で確認し、個別の通話を再生・ダウンロードすることも可能です。
通話結果の通知はどこに届きますか?
LINE・Slack・Chatwork・Microsoft Teams・メール・SMSの6種類の通知先に対応しています。ダッシュボードからワンクリックで設定でき、通話が完了するたびに結果サマリーが自動通知されます。
個人の携帯電話(BtoC)への架電はできますか?
本サービスは法人向け(BtoB)架電を前提としています。個人の携帯電話への架電は特定商取引法等の法令遵守が必要であり、お客様の責任において行っていただきます。法令違反に起因する番号停止等が発生した場合、追加費用が発生する場合があります。詳しくは利用規約をご確認ください。
解約はいつでもできますか?返金はありますか?
ご契約期間や解約条件はサービス・プランによって異なります。お申し込み前のご案内時に個別にご説明いたします。未使用クレジットの日割り返金・払い戻しは行っておりません。追加購入したクレジットパックも同様に返金対象外です。
クレジットの有効期限はありますか?
月額プランのクレジットは毎月リセットされます(未使用分の繰り越しはありません)。追加購入したクレジットパックはプランが有効な期間中は繰り越し可能です。
データのセキュリティは大丈夫ですか?
通話データ・録音・文字起こしはすべて暗号化された状態で保存されています。データベースへのアクセスにはRow-Level Security(行レベルセキュリティ)を適用しており、他の組織のデータにはアクセスできない仕組みです。通信はすべてHTTPS/TLSで暗号化されています。

AI電話・営業の自動化ガイド

導入検討に役立つ記事をまとめています。気になるテーマからご覧ください。

電話営業の法律と注意点の解説記事
コラム
電話営業の法律と注意点
特定商取引法の電話勧誘販売規制と事業者向け取引の扱い、営業リストと通話録音に関する個人情報保護法の要点を整理。
電話営業担当の自社採用とAI電話の比較記事
比較
自社採用とAI電話の比較
採用にかかる費用の内訳、戦力化までの期間、離職と引き継ぎ、稼働時間、品質の再現性を6つの軸で整理。
営業リスト(架電リスト)の作り方の解説記事
コラム
営業リスト(架電リスト)の作り方
ターゲット定義・情報源の選び方・リスト整備・優先順位づけ・架電結果の書き戻しまで5ステップで解説。
記事一覧を見る →

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